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『ロクでなし魔術講師と禁忌教典』第11話「決戦! 魔導兵団戦」まとめ、感想。「システィ可愛すぎだろ!ルミアのおっぱい揉みたい」

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 ロクでなし魔術講師と禁忌教典(アカシックレコード)。始まる前は漢字4字をカタカナ読みしてロクでなし主人公という超王道ラノベアニメだと思っていた。話も王道であることに変わりはないのであるが、何が、王道と違うのだろうか?と考えてみたところ恋愛要素が全面に押し出されていないのだ。

 システィの反応など、王道っぽさは残してあるが淡白にあしらうところやルミアの対応、リィエルの感情の変化など、100%完全に主人公に向いていないというところであろう。

 そんなロクアカはなんと今回11話。そして次回最終回。あぁ、もうこんな時期に来てしまったのか。今回ルミアは捕まるのかな?

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あらすじ

魔術嫌いの魔術講師が繰り広げる、ひねくれヒロイックファンタジー!

 魔術と科学がともに発展した世界――ルヴァフォース。

 魔導大国・アルザーノ帝国の南部に位置する「アルザーノ帝国魔術学院」はこの世界で最先端の魔術を学べる最高峰の学び舎である。

 およそ四百年の歴史を有するこの学院は魔術の道を志す全ての者の憧れであり、学院の講師や学生たちも自身がその輩であることに誇りを抱いている。

 この由緒正しき学院に突如として赴任して来た非常勤講師、グレン=レーダス

 「お前らに、本当の魔術ってもんを教えてやるよ

 《ロクでなし》と呼ばれるこの男の破天荒な授業が、今はじまる。

 

・第11話

 グレンとレオスは生徒達を巻き込んだ魔導兵団戦演習によって決闘をすることに。統率の取れたレオスの陣営にグレンは奇策を弄して立ち向かっていく。

登場人物

・グレン=レーダス CV. 斉藤壮馬

 アルザーノ帝国魔術学院二年次生二組の担任。授業はいい加減でやる気ゼロ、魔術は三流のロクでなし非常勤講師。遅刻と昼寝を繰り返し、その度にまじめなシスティーナからお説教を受けている。
 だが生徒の身に危険が迫ったとき、彼の真の力が発揮される……?

 

・システィーナ=フィーベル CV. 藤田茜

 アルザーノ帝国魔術学院二年次生二組の生徒。
 偉大な魔術師であった祖父の遺志を継ぐべく勉学に励む優等生。
 銀髪の彼女を「白猫」と呼ぶいい加減な性格のグレンい反発しているが、同級生で親友のルミアが可愛がられると悔しがったりもする。

 

・ルミア=ティンジェル CV. 宮本侑芽

 アルザーノ帝国魔術学院二年次生二組の生徒。
 わけあって親友のシスティーナの家に居候をしている。
 清楚で心優しい性格だが芯の強さを見せることもあり、グレンとシスティーナの間を取り持つ大人な一面もある。

 

・リィエル・レイフォード CV. 小澤亜李

 帝国宮廷魔導士団特務分室所属の魔導士で、コードネームは《戦車》
 幼い見た目に反して、錬金術で作り出した大剣を振り回す猪突猛進の脳筋戦士。
 とある任務で紅蓮の担任クラスに編入生としてやってくる。

 

・原作

 小説『ロクでなし魔術講師と禁忌教典(アカシックレコード)』(作者:羊太郎、イラスト:三嶋くろね、レーベル:富士見ファンタジア文庫)

・スタッフ

≪監督≫和ト湊(初監督)
≪脚本≫樋口達人(代表作:とらドラ!など)
≪アニメーション制作≫ライデンフィルム(アルスラーン戦記など)

 

・音楽

OP:「Blow out」

アーティスト:鈴木このみ

ED:「Precious You☆」

アーティスト:システィーナ=フィーベル(CV:藤田 茜)、ルミア=ティンジェル(CV:宮本侑芽)、リィエル=レイフォード(CV:小澤亜李)

・放送情報

・テレビ放送

AT-X:4月4日より毎週火曜20時30分~
TOKYO MX:4月4日より毎週火曜24時30分~
MBS:4月4日より毎週火曜26時30分~
テレビ愛知:4月4日より毎週火曜25時35分~
BS11:4月5日より毎週水曜24時00分~

・ネット配信

AbemaTV:4月11日より毎週火曜23時30分~
dアニメストア:4月5日より毎週水曜12時00分~
ニコニコ動画:4月8日より毎週土曜24時00分~(最新話無料)


 

TVアニメ「ロクでなし魔術講師と禁忌教典(アカシックレコード)」公式サイト

TVアニメ「ロクでなし魔術講師と禁忌教典(アカシックレコード)」公式Twitter

「システィ&ルミアの禁忌通信(アカシックレディオ)」公式サイト

 

まとめ

 「魔道兵団戦とは、その名の通り魔導士による集団戦闘である」

 ハーレムさんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

 

 「崇高なる学院の授業を、女子生徒を賭けた決闘に使うなど恥を知れ」

 いやぁ~そうは言われても、システィだし~仕方ないよねっ!

 

 「システィーナ。私を気にかける必要はありません。存分に戦ってください」

 「「「わー」」」

 「私はどんな障害も乗り越え、必ず勝ち取ってみせます」

 「レオス」

 「よぉぉぉぉおおおおおしお前ら!!俺が逆玉に乗れるよう、力を貸してくれよな!」

 「「「俺たちやっぱ負けた方がいいんじゃないか?」」」

 ぶれねえなグレン先生w

 ルミアを俺の嫁にしてくれるならばグレン先生逆玉計画応援するぞ!!!

 そうじゃなくても優遇してくれよな!!

 

 「はぁ……」

 「で~システィーナ。本当に勝ったほうと結婚するのですか?」

 結婚!?するわけないじゃない!私まだやらなきゃいけないことたくさんあるし。だいたい、あの二人が勝手に盛り上がってるだけよ(でも、もしかしたら先生、私のこと……)

 『ふぅぅ。はっ!!ふ』

 「うわぁぁぁぁぁあああああああああ!!!!!!何バカなこと考えてるのよ。なんで私があんな奴と!」

 「システィーナ。なんか変。顔が赤くなったり、怒ったり、叫んだり……病気?」

 「うーん。ある意味そうかもね」

 「じゃあ医者にみせないと」

 「この病気はお医者さんじゃ治せないんじゃないかな?」

 「?」

 病名:恋煩い

 システィ二人の男から言い寄られるとか選り取り見取りっぽい?っぽいか?ぽくないな。

 やっぱルミア大天使だなぁ…… システィのことよくわかってるな……

 

 あ、この実況の人また出た!

 ってこれ、授業中に行われている決闘じゃないのか?こいつ授業受けなくていいのか?

 

 「魔術師の戦場に英雄はいない。よく覚えておくんだな」

 な、なるほど。3人一組でそれっぞれ役割を持たせるのか。

 眼鏡くん一本取られた。

 

 「中央の平原に12名、森に8名、丘に1名。やはり2組の諸君には難しかったようですね」

 いや、森8名と丘1名って倒した2名を加味しても3人一組じゃないとおもうんが……

 

 「大気の壁よ!」

 「たたっ!大気の壁よ」

 「クソ!なんで崩れないんだ!」

 「ふん、当然だろ」

 『魔術師の戦闘に英雄はいない。つまり我を捨てて三人一組を組めということですね」

 『はぁ?お前らに三人一組なんて無理に決まってんだろ。プロが十分な訓練を受けて初めてできるようになるんだぜ?』

 「雷精の紫電よ」

 「大気の壁よ」

 「ふ、二人一組!?」

 「たしかに、短期間の訓練で生徒にやらせるには二人一組のほうが単純かつ難易度が低い」

 「しかし、それは由緒正しきアルザーノ帝国魔術学院においては許しがたい邪道だ」

 「勝つためには手段を選ばない。それがグレンレーダスという男です」

 ハーレイ先生一度戦ってグレンのことよくわかるようになってきたんだなw

 

 「一人ですけど、化け物です!こんなの僕たちには無理です!!」

 「こんなコマまでお持ちなのですがグレン先生は」

 リィエルはチートキャラだわw

 プロの方だもんwww

 

 「はぁっ!はっはっ!!総大将グレンレーダス大先生様はここだ!我こそはと思うものは討ち取ってみよ!なーはっは!!」

 「追え!グレン先生を討ち取れ!」

 「とうっ!そりゃ!」

 「なんなんだよこれ、うわぁっ!」

 「こういうゲリラチック戦い僕大得意!」

 「何やってるんすか。先生」

 罠・からめ手は戦闘の基本。

 

 「あんな汚い手まで使って勝ちたいの?・・・なんかバカみたい」

 「システィ?」

 悩めるシスティ

 

 「双方そこまで。引き分けとする」

 引き分けだったのか。

 

 「なんですかあの無様の戦い方は」

 「兵士の失態は指揮官の責任だろ?」

 「あなたごときが私に意見しないでいただきたい」

 「随分と顔色が悪いな。だいじょうb」

 「再戦です」

 敵を心配するグレン先生かっけえ。

 って、またやるのかよ。

 レオスの目やばくないか?なんかそろそろ化けの皮がはがれそう

 

 「二人で勝手に盛り上がって、私はものじゃない!!」

 「場所は学校の裏庭。今度は一対一だ」

 「よいのですね」

 「勝ちゃ一生暮らせるんだぜ?ここで体張らねえで」

 (バシッ

 「嫌いよ。あなたなんか」

 「システィ」

 システィ激おこ。

 システィ、そんな男ども捨ててこっちにこないかい?

 システィの主張どっちも聞こうとしないし……

 

 「ダメだよシスティ。先生がそんな人じゃないのはシスティが一番よく知ってるよね」

 「うん……」

 「じゃあ先生はどうして決闘なんか?」

 「さぁ、どうしてなのかな?でも、あんなめんどくさがりの先生がわざわざ決闘を受けるなんてきっと、何か理由があると思うよ。だから、ちゃんと話そ?先生と。理由がわからないままシスティが先生を嫌いになるのは私いやだもん…… 先生とシスティはいつものように仲良しな方がいいから」

 やっぱりルミア大天使でしたわ。

 あとズドンさん見きれて登場。

 あの超絶ちょろシスティの時に惚れてしまっていたのか……「あなたになんか屈しないわ」→「やめっ、て」これほど一瞬の展開は同人誌とかでもないぞwww

 

 (レオス先生に感じたあの嫌な空気……あれは、いったい)

 やっぱ研究会と……?

 

 「魔術師としては君の足元にも及ばない。だが100戦中99回負ける戦いでも、1回の勝利を必ず最初に引き当てる」

 まじか~グレン先生株やったら絶対大儲けできるじゃん。

 というか宝くじでいけるか。1000万回やってその1回の勝利を1回目に引き当てる。

 あぁ~、俺には絶対できない芸当だ。

 100回やって99回負ける戦いなら150戦目くらいに初勝利になると思うし。

 

 「彼女さえ手に入れば、クライトシュ主家筋が忌々しい分家筋より完全に有利に立てる。私の次期党首の座は確定したようなものです」

 こいつの目的は家か?

 これだから貴族は……

 

 「悪いがレオス。魔術の才能にどんだけの差があっても、研究ばっかのお前には負ける気がしねえ。しかしまぁ、我ながらなんとも後味悪いこった。白猫には悪いことしちまったが、これでよかったんだろ。なぁ、セラ」

 「よくないわよ!」

 「お?お、ぉぉ!白猫!?」

 「私に悪いって何がですか?それに、セラって誰?」

 セラって誰……?ってセリフ浮気相手についてせめられてるみたいw

 

 「お前、セラに似てんだよな」

 「え?」

 「昔々、あるところにクソガキがいました。そのクソガキは正義の魔法使いに憧れ、一生懸命勉強し、やがて帝国軍の魔導士になりました。ですが、クソガキは魔術の限界と血みどろの現実に打ちのめされ、大好きだった魔術が大嫌いになりました。それでもクソガキが自分の夢をあきらめなかったのはその夢を応援してくれた仲間がいたからです。ですがそのクソガキは、とある任務で間抜けにもその子を死なせてしまいました。何もかもばかばかしくなったクソガキは、魔導士を辞めて無職の引きこもりになりましたとさ。めでたしめでたし」

 「先生……」

 過程は違えど現実に絶望し引きこもりになった人はここにもいますよ!

 

 「正直よくわかんねえんだ。自分が一体何をやりたかったのか。夢の実現にまっすぐなお前に期待してたのか。お前の夢を守ってやることでセラへの贖罪にしようとしたのか。ただ、お前の夢を否定したレオスの野郎にとんでもなくむかついた。気づけば手袋投げてた。なんとしても奴にほえ面書かせてやりたかった。それだけだ」

 「結局、ただの個人的感情ってことですか?」

 「そうともいう」

 「バカみたい。まるで子供ね」

 「耳がいてぇ」

 「はぁ。でも、ちょっとだけ嬉しいかも。だって、レオスが言ったことは本当だもの。実際、私はおじいさまの足元にも及ばないし、魔術を勉強すればするほどくじけそうになってくるわ。でも、そんな夢でも。誰かの個人的感情で、応援してくれてる人も、いるみたいだし。これからも頑張らなくっちゃね。何かなすものは歩み続ける愚者である。だもの

 「白猫……」

 うぉぉぉおおおおおおおお!!!!システィ可愛すぎるだろぉぉぉおおおおおおおお!!!!

 もうなんてかわいさなんだよ!バンバン!!!

 俺はルミアが好きだ。俺はルミアが好きだ。俺はルミアが好きだ。

 でも白猫もかわいい!!!!!いや、なんで、11話にしてヒロインに!!!

 そして初めてセラの顔が登場キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

 セラとシスティって親族だったりしないの?

 

 「あわよくば逆玉ってのは割とマジだったかも?」

 「なんですって!?」

 逆玉、うらやましいです。イチャイチャするな!

 

 「知っているんですよ。あなたが過去に何がやってきたかを。ねぇ?愚者のグレンさん

 「警告する。今すぐ口をつぐんでここから失せろ」

 「あなたは本来こんな日向の世界にいる資格はない人間だ。その血塗られた手。一体生徒たちに何を教えるつもりなのです?」

 「黙れと言ってる。二度目だ」

 「ふふっ」

 「それ以上言ったら明日の決闘まで待つ必要はねえ。今この場で蹴りをつけてやる」

 「ちょ、先生」

 「あなたにはもっとふさわしい場所と立場があるでしょ?帰ってきなさい。元帝国宮廷魔導士団特務分室執行官ナンバー0。愚者のグレンレーダス

 「三度、警告はしたぞ!」

 「やれやれ、暴力はいけませんね」

 「帝国式軍隊格闘術!?バカな」

 愚者のグレン?あの金髪先生の名言はグレンのことを述べていたのか?でもなんか地下室に行こうとしてたし……

 そしてレオスは何者なのだろう?

 ていうか相手が格闘術で挑んできてもなんでグレン負けるんだ?

 

 「まさか!?タルパだと!?」

 「タルパ!?トランス状態による強固な暗示認識により、空想上の存在を現実世界に具現化させる技」

 「ふっ、その通り、よく勉強していますね。システィーナ。人工的に神や悪魔、精霊を生み出す錬金術の奥義。これがタルパです。強いですよ、タルパはグレン先生。特にあなたに対しては。呪文の詠唱ではなく、トランス状態による脳性強化、魔術ではない以上愚者の世界は通用しない」

 つまり、バニッシュメントディスワールドということか!?

 タルパ=中二病世界の具現化でOK?

 よってレオスは中二病。

 

 先生退場!?

 

 「話がありますシスティーナ」

 「放してってば!」

 「黙れ小娘。二度とみられない顔にしてやろうか」

 (レオス……)

 「私と結婚してください。あなたに拒否権はありませんよ。大事なお友達のルミア・ティンジェル。彼女の素性と能力。秘密にしてあげたいでしょ?

 「どうしてそれを」

 「リィエル・レイフォード。彼女を実験用モルモットとして欲しがる地下組織もごまんとあるでしょうしね」

 (こんなの、レオスじゃない)

 「私の求婚、受けてくれますよね?私たちは愛し合っているのですから」

 (助けて、先生)

 レオス洗脳されているのか? それとも普通に悪者か?

 ルミアのことって研究会もう知っているよね?

 ただ、そんな脅し許さねえぞ、レオス、お前は、俺が、殺す。

 

 (ですが、決闘にグレン先生は現れず、それっきり先生は学院に戻ってはきませんでした)

 あれ!?まさかのルミアが捕まらない!?

 逆にシスティが捕まっている感じじゃないか……

 

 神エンドカードキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

 ルミアのおっぱい!ルミアのおっぱい!

 いやぁ、1話の神シーンを水着で完全再現ありがとうございます!

 水着の中に手を入れてくれてもいいのですよ?お願いしますから描いてください。Twitterに、頼みますから!!

 

 
感想

 レオスのやつとうとう本性出してきたな!システィに対してそんな風にするのは許さねえぞ!! なんでグレン先生は決闘に登場しなかったんだろ?

 というか、珍しくルミアが捕まっていない!?この1つのストーリーの2話目は100%ルミアが捕まるはずなのに、今回はまるでシスティが捕まっているみたいじゃん。こんなことってあるんだな。

 ただ、ルミアのことを公表するっていう脅しあんまり機能していないような。研究会のほうにはルミアが王女だってことがばれているんだし公表したところでクラスの反応がどうか……くらいだけど、ルミア大天使の力にかかればその程度大丈夫そうだし……。 あと、リィエルの方、そんなことしたら、許さねえぞ。

 このロクアカは基本的キャラは死ぬからレオスも死ぬのかな?あと、レオスと一緒にいるやつはどうなんだろ?そしてアルベルトと一緒にいた白髪のやつあやしそうあのですが気のせいかな?次回最終回。どんなふうにエンディングを迎えるか気になりますね。

 あと次回はED流れるのかな?アニメでED流れたのが半分くらいしかなさそうなのだがwww


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